第18回全沖縄高等学校英語ディベート大会2位

コミュニケーション能力の育成を目的に、19日(木)「第18回沖縄県高等学校英語ディベート大会」が総合教育センターで行われ、本校Bチーム(玉川瑞基、伊野波さや、仲川ひかる、英ひなこ)が2位となり、九州地区高等学校英語ディベート大会へ出場できることになりました。

論題は「日本は、移民政策を大幅に緩和すべきである。是か否か。(Japan should significantly relax its immigration policies.)」。この大会には9校14チームが参加し、論戦を繰り広げました。

受賞者(1位から3位まで)の集合写真
受賞者(1位から3位まで)の集合写真
沖尚AチームとBチーム集合写真
沖尚AチームとBチーム集合写真